わずか4,000円で購入できるスピードライトNeewer NW-561を試す。

 

Neewer NW 561 amazon 20160107

手持ちのスピードライトはNikon SB-600だけ

現在、私は数年前に購入したNikon SB-600(2004年発売)を使用しています。
というのも、私がストロボを使うのは屋内撮影が殆どで、屋外撮影時は使わない事が多いからです。

そのため、買い換える必要が無かったため、ずっとSB-600を使っていました。

D750を購入してからD300をあまり使っていなかったので、D300用に安いストロボでも買おうと探した結果Neewer NW-561という安いストロボを発見しました。

なんと4,000円を切る価格で販売されていてびっくりして購入することにしました。

 

 

Neewerとは

Screen Shot 2016 01 07 at 12 27 16 AM

Neewerは、プロレベルの機材を安価に提供している会社のようです。
私もAmazonで発見するまでは知りませんでした。個人的に注目したい会社です。 

 

 

 

届いた

 

Neewer NW 561 package

 

Amazonで注文して2日ほどで到着。Amazonからの発送でした。

 

Neewer NW 561 front crop

製品はこんな感じ。下の台座も付属品の一つです。 

 

Neewer NW 561 rear crop

背面はこんな感じ。大きめの液晶画面が、高そうなストロボっぽく見えます。

 

Neewer NW 561 components crop

付属品は、ディフューザー、専用の布袋、ストロボ台座(背面に金属の三脚穴付き)、説明書。
この価格でディフューザーが付いていることに驚きです。 
専用の布袋は、クッション性が全く無いのでオマケ程度に考えたほうが良さそうです。 

 

 

Nikon D300と、D750で使えるかテスト

 

D300 on Neewer NW 561

さて、Nikon D300に取り付けてみました。
問題無く動作しました。
D750でのテストもばっちりOKでした。

 

 

Nikon SB 600 attach

Nikon SB-600では、アクセサリーシューにスライドさせた後、ロックレバーを反対側に動かすだけでロックされましたが….

  

 

Neewer NW 561 attach

Neewer NW-561では、SB-600のようなロック機構は採用されておらず。ロックする為に数回ほど部品を回す必要があります。
これは面倒ですが、コストダウンの為に安価な構造になっていると考えると仕方ない事だと納得できます。

 

 

Neewer NW 561 display

画面は緑色のバックライトがあり、ON/OFFスイッチを押すと光ります。長押しすると電源の入・切になります。
スレーブ機能もあり、Nikon SB-600と一緒に光らせる事もできました。 

 

 

室内で撮り比べ

 

以下、Nikon D750にて JPG書き出しで撮影したデータです。
尚、下記の2枚は全くの無加工です。

 

 

TEST Nikon SB 600

Nikon SB-600を使い、天井バウンスで撮影。

 

 

TEST Neewer NW 561

Neewer NW-561を使い、天井バウンスで撮影。

 

 

Compare SB600 NW561

ストロボの設定さえ調整すればNikon SB-600と遜色ない発光ができました。
ガイドナンバー的にはSB-600よりNW-561の方がスペックは高いハズなので、これが広い屋内で、かつSB-910などとの対決だったら差が出たかと思います。

今回は簡単な屋内でのバウンス撮影であったため、さほど大きな性能差は見られませんでした。 

 

 

NW-561のデメリットポイントは多数だが・・・

 

デメリットポイント

・自動調光(TTL)の機能が無い
・正面にあるAF補助光照射口っぽいのはシンクロ用の信号受光部
・設定は基本的にマニュアル
・スレーブ時、反応が悪い事がある
・シュー取り付け時のロックが使いにくい
・AF補助光がストロボ側から出せない
・メーカー純正品ではないので、動かない可能性もある 

 

 

メリットポイント

・なんと言っても安価
・Nikon SB-600や、Nikon D750の内蔵ストロボとのシンクロが完璧に動作する
・ストロボを何台か配置して撮影する多灯用に良さそう 
・アルカリ電池4本使用。eneloopなど1.2V電池も使用出来る
・動作音が静か
・連射時は本体保護のために暫く使えなくなる仕様 
・ディフューザーが付属する 
・1年保証付き 

 

総合的に見て、この価格とこの使い勝手の良さは大満足と言えそうです。
基本的にマニュアル操作になるので、失敗したくないようなシーンでは自動調光(TTL) 機能の付いた高性能なストロボが良いですが、 部屋での小物撮影、多灯用、純正ストロボの予備として持っておくには十分な性能を持っていると感じました。

性能には大きな差はありますが、同じくらいのガイドナンバーを持つNikon SB-910は、今日現在で5万円程度で販売されています。
NW-561が4,000円弱で購入できる事を考慮すれば上記のデメリットポイントくらい何の問題もありません。 

 

 

 

 

他にも

 

安価なストロボは他にもあります。
今回紹介したNeewer NW-561はTTL非対応の最も安いシリーズの一つでしたがTTL対応のややお高いモデルもあります。

 

 Neewer NW-565EXN

 

これはTTL対応で、今日現在のAmazon価格が約7,000円と、今回紹介したNW-561より3,000円ほど高価なものの、それでも破格です。

 

 

Neewer TT560

 

そしてこれは今回紹介したモデルの液晶画面なしモデルのような機種。
今日現在のAmazon価格が約3,500円ほど。僅かな差ではありますが更に安価になっています。
これもスレーブ対応しているので、多灯用に揃えるならこっちでもいいかもしれませんね。

 

 

安価なストロボは、Amazonのストロボコーナーから色々と探せるので、2台目や3台目などに他社製のモデルを買ってみるのも面白いかもしれません。
勿論、純正品では無いので機種によって動かなかったり、壊れやすい可能性もありますのでそこは注意してください。 

Nikon、デジタル一眼レフカメラD5、D500を発表。

Nd5 nd500

Nikonは、International CES2016において新型のデジタル一眼レフカメラとなる「D5」と「D500」を発表しました。
発売は2016年3月を予定しているとのこと。

プレスリリースは以下より。 

PRESS RELEASE/報道資料 「D5」と同等の153点AFシステムなど、高い性能を小型・軽量ボディーに凝縮したDXフラッグシップモデル デジタル一眼レフカメラ「ニコン D500」を発売 – Nikonイメージング

D5と、D500は採用するフォーマットが異なり、D5はFXフォーマットと呼ばれるフルサイズの撮像素子を採用。一方のD500ではAPS-Cサイズの撮像素子を採用したDXフォーマットとなります。

D5のISO感度は、100〜102,400となり、拡張ではISO50相当〜328,000となります。

両機種とも、新開発の153点オートフォーカスシステムを採用しており、これは前モデルのD4Sが51点だった事を考えると驚異的なフォーカスポイント数。
さらにF8対応のポイントも18点あるから驚きです。

また、D5はダブルQXDカードスロット もしくは ダブルCFスロットの2モデルとなり、D500はQXDとSDのダブルスロット採用となります。
D500でもQXDを採用してきたのは、DXフォーマットのフラグシップを意識しての事だけはありますね。

Compare redline d5 d4s

また、Nikonの象徴とも言える赤いラインの形状が少し変更になっています。
これは微妙な変化ですが気付く人はすぐに気付きそうなポイントです。

詳しい性能などは下記のNikonサイトより確認できます。

Nikon D5スペック

Nikon D500スペック(1/6の時点ではスペックページがありません)

ニコンプラザ銀座で、D750のローパスフィルター清掃をしてもらった。

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今から遡る事、ちょうど1年ほど前。
Nikonのデジタル一眼レフカメラ D750のレンズキットを購入しました。
移動しながら頻繁なレンズ交換をしているので、ローパスフィルターは結構汚れています。
今回は、ニコンプラザ銀座にてローパスフィルターの清掃をお願いしてみました。

IMG 0681

ニコンプラザ銀座

受け付けは2階

ニコンプラザ銀座は2階建てになってて、1階は主にショールームです。
2階では修理なども行っているので、2階でカメラを預けます。

保証期間内なら無料

ローパスフィルターの清掃は、保証期間内であれば無料とのことです。
この場合、メーカーの保証書に記入付きの物が必要です。無ければ自分で書いてもOKですが、レシートと相違無いようにしましょう。日付だけ記入して、レシート持参が一番良さそうです。

IMG 0671

 混んでいるときはそれなりに待ちます

終わったら受け取って、場合によっては支払いをして終わり

終わったら受け取って帰りましょう。
受け取りの際も番号札は必要になるのでちゃんと受け付け機で番号を貰いましょう。

事前に予約とかしなくても大丈夫ですが、修理などが必要な場合は預かりで工場対応となる場合があります。
その場合は数日〜数週間待つ必要はあるみたいです。

尚、ニコンプラザは銀座の他に3店舗あります。
それぞれのリンクを下に貼っておきます。

ニコンプラザ 銀座
ニコンプラザ 新宿
ニコンプラザ 名古屋 
ニコンプラザ 大阪 

Nikon D750レビュー。

SLR_0508Nikon D750 24-120mm f/4G VRレンズキットの箱 (撮影 Nikon D300)

Nikonのデジタル一眼レフカメラ「D750」を購入した事は先日のエントリーに書いたものの、ざっくりした事しか書いてなかったので、今回は少し細かいレビューをする。

 

SLR_0479本体上部の様子 (撮影 Nikon D300)

本体上部には情報用の小型液晶を備える。D810などに情報画面は小さい。
動画の録画ボタンはシャッターとは別になっており、赤い丸のボタンが動画撮影用となってる。
動画撮影は、ライブビューを動画モードに切り替えてから、ライブビューを開始した後から使用出来る。
素のため、いつでも録画ボタンから動画を撮影できる仕様ではない。

 

SLR_0489動画の設定 (撮影 Nikon D300)

動画機能に関してもう少し言うと、1080pのフルハイビジョン撮影が可能。
フレームレートは24fps、25fps、30fps、50fps、60fpsから選択可能。
720p撮影も可能なので用途に合わせて選べるのは便利。
欲を言えば4K動画撮影機能も付けて欲しかったところ。

 

 

SLR_0482info機能を使い情報表示をしているD750  (撮影 Nikon D300)

数年前から実装されていた「info」機能も健在。
上の情報液晶を確認するより、こちらの方が情報量が多くて見やすいのでシーンによってはこっちも使える。
Nikon D300をメインで使っていた時は、上の情報液晶をメインに確認していたので液晶は写真の確認などにしか使ってこなかったけど、これからはライブビューも本格的に使えるとあって液晶の稼働率が上がりそう。

Nikon D300でもライブビュー撮影は可能だったけど、AFを動かすとモニターが消えてしまい、フォーカス取得後に画面が映るので屋内での撮影以外では使いにくい物だった。

 

 

SLR_0500D750のチルト液晶を下に向けた様子 (撮影 Nikon D300)

チルト液晶をFXフォーマット機で初めて採用したというNikon D750。
バリアングル液晶ではなく、チルト液晶なので自撮りをしたい時には不向き。

 

SLR_0499D750のチルト液晶を上にあげた様子 (撮影 Nikon D300)

ハイアングル、ローアングル撮影は勿論、三脚に固定したときに見やすいように自分で調節できるのが便利。
しゃがんだり、背伸びをしたりせずに液晶を正面から確認出来るようになった。

便利ではあるけど、この状態で落下させたらすぐに液晶が破損するのではないかという心配もある。
2014年11月下旬に、ニコン純正の液晶保護ガラスフィルムが発売予定なので気になる人は買っておいた方が良いかもしれない。
今までのプラスティックの液晶カバーは付属しないし、恐らく純正品の用意も無いと思う。

 

SLR_0496D750の各種端子 (撮影 Nikon D300)

Canon EOS 7D Mark ⅡがUSB 3.0に対応したmicroUSB端子を備える中、Nikon D750はUC-E17という専用品が必要になる。
USB mini-Aタイプだとは思うが、説明書には記述が無かったので不明。
SDカードを取り外し、PCに直接読み込ませる事が多い人にはどうでも良い仕様とはいえ2014年にmini-Aタイプを端子を採用したのかはよく分からない。

D810はUSB 3.0のmicroUSBが装備されているので、差別化するためにこうした可能性もありそう。
でも、USB3.0のmicroUSB端子を採用した方が耐久性的にも良いはずなので、積極的にmicroUSB端子を採用して欲しかったと思うところ。

Nikon D300はmini-B端子だったが、あの頃はmini-B全盛期?だったので問題は無かった。

 

SLR_0491D750のWi-Fi設定画面 (撮影 Nikon D300)

チルト液晶に続き、Wi-Fi機能もFXモデルではNikon初となる。
D750はWi-FiアダプターなしにWi-Fi機能が利用出来る。

iPhoneとAndroidの両方に対応アプリがあるので、それをセットアップするとスマートフォンから構図とフォーカスを確認して少し遠くからシャッターを切れる。
集合写真や、人が入れない狭い場所、高い場所などでの撮影に便利。

撮影した写真から、あとでスマートフォンに転送する”スマートデバイスへの送信指定”選択が可能なほか、スマートフォンからカメラ内の写真をブラウズして複数選択して一括ダウンロードも出来る。

スマートフォンに転送する写真の解像度もオリジナル、VGA、推奨サイズと選択出来る。
(”スマートデバイスへの送信指定”を行った場合はオリジナル解像度で転送できなかった)

 

 

SLR_0311ダブルSDカードスロット (撮影 Nikon D300)

他にも、SDカードが2枚同時に使用出来るのは便利。
バックアップ記録をすれば1枚のメモリーが壊れても写真を失うことが無いのは仕事で使う人などには特に重要な部分。
今までは、D3やD4などのフラグシップモデルにのみ採用されていたものだが、最近は上級機にもこのような機構が採用されたのはとても嬉しい部分。

 

Nikon D750を買い換え機種に選んだ理由は、後日別エントリーとしてまとめる予定。 

 

 

Nikon D750用に純正バッテリー EN-EL15を購入した。

Nikon D750、バッテリーの持ちがあまり良くない(Wi-Fi使えるからか)気がしたので予備バッテリーを2個購入。電池切れたら意味ないし。

先日購入したNikon D750 デジタル一眼レフカメラ専用のバッテリーを買い足すことにしました。
理由は、バッテリーの持ちがあまり良くない感じがしたから。です。
数時間の撮影で、バッテリーがどんどん減ってしまい、長時間の撮影は出来ないと思いバッテリーを購入しました。
家電量販店で購入しようと立ち寄った所、在庫が2個有ったので在庫全部。ということで2個買いました。

 

 

SLR_0824

D300で使っていたNikon EN-EL3eとは互換性が有りませんので、前のバッテリーを予備として使う事は出来ません。
EN-EL15は、EN-EL3eと比べて電圧は0.4V少ない7.0Vに。容量は400mAh多い1,900mAhとなっています。

 

 

SLR_0315

D750のバッテリーの持ちが悪く感じたのは、まだ新しいバッテリーだから性能を発揮できていなかっただけかもしれませんが、D300に比べて電力を消費するWi-Fiが付いている事によるものかもしれません。

 

とりあえずEN-EL15が合計で3個になったので、ひとまずバッテリーの心配は不要になると嬉しいのですが、当面様子見となりそうです。 

 

 

 

Nikon EN-EL15は、D750のほかD810 D800/D800E D610 D600 D7100 D7000等で利用可能です。

Nikon D750を購入した。

SLR_0289

デジタル一眼レフカメラを新調しようと考え、Nikon D750を購入しました。
今回は、AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRレンズもセットのレンズキットを選んでみました。

 

SLR_0305

初めてのFXフォーマット(フルサイズ)機の購入で、色々迷った結果バランスと最新機能を備えているNikon D750がいいかも?と思いD750を選択しています。
Nikon D610やNikon D810、Canon  EOS 7D Mark Ⅱも候補には挙がりましたが、いろいろ検討した結果D750でした。

 

SLR_0311

今までメインで使ってきたNikon D300はCFカードスロット1つでしたが、D750はSDカードスロットが2枚刺さるようになっています。

 

SLR_0297

SDXC UHS-Iに対応しているのですが、SDHC規格のSanDiskのExtreme PLUSシリーズを購入。
一番高速なタイプではありませんが、1枚4000円程度で販売されていたので2枚購入。
2枚同時に利用出来るので、ひとまずRAWとJPEGの2種類の記録で分けてみようと思います。

 

SLR_0315

キットレンズのAF-S NIKKO 28-120mm f/4G ED VRレンズをD750にセットしてみた様子。
結構大きいレンズなので、バッテリーグリップを付けていない状態だとレンズフードのサイズもあってカメラが少し浮いてしまいます。 
バッテリーグリップを付けると重くなるのと、D300のような性能の変化※が無いようなのでバッテリーグリップの購入は検討中。

※=Nikon D300はバッテリーグリップを付けることで連写性能が向上した。

 

 

SLR_0316

買ったばかりでまだ部屋で試し撮影した程度なので映り具合などはまだ解らない。
早速試しに出掛けようと思います。

 

モノコックボディーで安っぽいとか言われている機種ではあるけど、触ってみた感じ普通。
Nikon D5300のようなエントリークラスと比較すると、圧倒的な上級感はあるものの、Nikon D300と比較すると安っぽくなったかな?と思うような部分はちょっと感じた。
カメラ左上のダイヤルにQUALITY、WB、ISOのボタンがあって、それを押しダイヤルを回すことで調整が出来たNikon D300と比べると操作性は悪くなっていると思ったけど、これも慣れだと思ってます。
Nikon D750は液晶横のボタンを押しながらダイヤル操作でISOなどを切替出来るので慣れるまで時間が掛かりそう。

 

Nikon D750の紹介でした。 

 

Nikon、新型ミラーレスカメラ「Nikon 1 J4」を発表。

Screen Shot 2014-04-10 at 7.20.48 PM

 

Nikonは新型のミラーレスカメラを発表しました。世界最速の20コマ/秒でのAF追従撮影が出来るほか、1839万画素の有効画素数を誇る新機種で、本体色はシルバー、ホワイト、ブラック、オレンジの4色展開となっています。

また、ISO感度は160〜12800となっており、ISO 6400とISO 12800ではノイズリダクション機能を使うことで、ノイズ軽減効果が期待できる物としています。

ディスプレイにはタッチパネルの3インチティスプレイを搭載しており、タッチ操作でピントやターゲット追尾、撮影などが行えるようになっているとのことです。

Wi-Fiも内蔵しているので、撮影後にスマートフォンなどに写真を転送する事が出来ます。(専用アプリをスマートフォンに入れる必要があります)

動画撮影は1920×1080の60fps(プログレッシブ)に対応しており、動画撮影中も電子手ぶれ補正VRが使用できます。

また、防水ハウジング「ウォータープルーフケース WP-N3」も登場します。 これを使う事で水深45mまで潜って撮影が可能となります。水中スピードライトSB-N10も併せて使用できます。

 

LINK : 高速性能と高画質を小型・軽量ボディーに凝縮した、レンズ交換式アドバンストカメラ「Nikon 1 J4」を発売 -Nikon